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	<title>カバノアナタケ茶の効果を実感してください｜美と健康をお届けする【プラスケア】</title>
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	<description>カバノアナタケ専門店のプラスケア。カバノアナタケ茶の効果を実感してください。</description>
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		<title>体験談「大動脈周辺のリンパ節に転移したガンが急激に改善」</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 22:30:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カバノアナタケ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸茶]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸]]></category>

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		<description><![CDATA[ガンの手術、再発、転移と様々な病状に見舞われましたが カバノアナタケのみ、取りつづけて八ヶ月で劇的に改善された方の体験談です。 ■大動脈周辺のリンパ節に転移したガンが急激に改善 （胆のうガン　男性　62歳　の体験談） 一昨年、胆石と胆のうガンの手術をうけ、悪い部分はすべて切除していただきました。 ところが、その半年後に再発。 それも、エコーやCTによる検査で大動脈周辺のリンパ節も多数の転移が認められ、頸部のリンパ節も膨張していたんです。医師からは、抗ガン剤による治療を行って様子をみるといわれましたので、これはもう手の施しようがない状態だと察しがつきました。 あえて「余命はどれくらいですか」などと詳しい状態は聞かずに、回復すると希望を持ち続けられるような曖昧さを残しておくことで、自分を奮い立たせていたんです。 そんなわけで、わざわざ苦しい治療を受けて体力を消耗するよりも、まだ体力も気力もあるうちに手を打ちたいと思って本屋へ行き、ガンを克服した人たちの声が載っているいろいろな健康食品の本を買いあさりました。しかし、あまりのも数が多すぎて、どれがいいのか判断がつかずに困ってしまい、日にちばかりが過ぎていきました。 そんなとき、健康関連の仕事をしている友人から「良いものが出たぞ。まだ宣伝もされていないから知らないと思うが、カバノアナタケという健康食品がガンに効果があるというんで話題になっている。一足先に飲んでみたらどうかな」と言われたんです。さすがに情報が早いと関心する一方、彼が勧めるものなら試す価値は大いにあると思い、早速飲むことにしました。 友人は「出だしが肝心だぞ。最初にたくさん飲むことで一気に免疫力を高め、戦闘状態をしっかり整えてガンを撃退するんだ。説明書に書いてある量の倍以上を飲め」とアドバイスをくれました。 すると、本当にカバノアナタケを飲み始めて三週間で、まず頸部のリンパ腺にできたガンが小さくなったように膨張が治まってきたんです。急いで病院へ行くと、医師も驚いて「何をしたんですか？」と訪ね、カバノアナタケの話をすると「こちらの治療を拒否した以上は責任を負えませんが、本人が信じて納得ずくで飲んでいるのなら続けるのもよいでしょう」と、否定も肯定もしませんでした。 その後、二ヶ月目に入って黄疸があらわれたため、ドレナージ（廃液法）で処置していただき、続いて、腰痛が出て座薬を出されるなど、悪化したように見えたことから「それ見たことが」と言わんばかりの態度を医師にとられましたが、それでも治療を拒否し続けたんです。 しかし、カバノアナタケを飲み続けて三ヶ月が経つと腰痛がすっかり治まって座薬も使用しなくなったほか、黄疸も消え、全身状態が著しく改善されたものですから医師が驚き、「こんなに急激に改善するなんて・・・」と絶句していました。 それ以来、医師は私に興味を持ち、認めてくれたわけではありませんが、症状を詳しく観察してくれるようになったんです。月に一度訪ねるとエコーやCT、腫瘍マーカーなどを丁寧に診て、徐々に良くなっていることを教えてくれました。 そして、カバノアナタケを飲み始めて八ヶ月が過ぎた頃でした。頸部のリンパ節のガンが完全に消えていたほか、大動脈周辺のリンパ節に転移していたガンの進行がストップしていたことが確認されたんです。ガンが兵糧攻めにあっているような状態で、血液の流れが止まっている様子が、写真にみられたと説明してくれました。 また、新たな栄養素をガンが作るかもしれないため、予断は許されない状態ではありますが、カバノアナタケだけでここまで改善することが出来た事は本当に奇跡的です。 このまま飲み続けている限り、悪化することはないと信じております。 ※「なぜロシア人はチャーガでガンを治すのか」より抜粋]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ガンの手術、再発、転移と様々な病状に見舞われましたが<br />
カバノアナタケのみ、取りつづけて八ヶ月で劇的に改善された方の体験談です。</p>
<p><strong>■大動脈周辺のリンパ節に転移したガンが急激に改善</strong><br />
（胆のうガン　男性　62歳　の体験談）</p>
<p>一昨年、胆石と胆のうガンの手術をうけ、悪い部分はすべて切除していただきました。</p>
<p>ところが、その半年後に再発。<br />
それも、エコーやCTによる検査で大動脈周辺のリンパ節も多数の転移が認められ、頸部のリンパ節も膨張していたんです。医師からは、抗ガン剤による治療を行って様子をみるといわれましたので、これはもう手の施しようがない状態だと察しがつきました。</p>
<p>あえて「余命はどれくらいですか」などと詳しい状態は聞かずに、回復すると希望を持ち続けられるような曖昧さを残しておくことで、自分を奮い立たせていたんです。</p>
<p>そんなわけで、わざわざ苦しい治療を受けて体力を消耗するよりも、まだ体力も気力もあるうちに手を打ちたいと思って本屋へ行き、ガンを克服した人たちの声が載っているいろいろな健康食品の本を買いあさりました。しかし、あまりのも数が多すぎて、どれがいいのか判断がつかずに困ってしまい、日にちばかりが過ぎていきました。</p>
<p>そんなとき、健康関連の仕事をしている友人から「良いものが出たぞ。まだ宣伝もされていないから知らないと思うが、カバノアナタケという健康食品がガンに効果があるというんで話題になっている。一足先に飲んでみたらどうかな」と言われたんです。さすがに情報が早いと関心する一方、彼が勧めるものなら試す価値は大いにあると思い、早速飲むことにしました。</p>
<p>友人は「出だしが肝心だぞ。最初にたくさん飲むことで一気に免疫力を高め、戦闘状態をしっかり整えてガンを撃退するんだ。説明書に書いてある量の倍以上を飲め」とアドバイスをくれました。</p>
<p>すると、本当にカバノアナタケを飲み始めて三週間で、まず頸部のリンパ腺にできたガンが小さくなったように膨張が治まってきたんです。急いで病院へ行くと、医師も驚いて「何をしたんですか？」と訪ね、カバノアナタケの話をすると「こちらの治療を拒否した以上は責任を負えませんが、本人が信じて納得ずくで飲んでいるのなら続けるのもよいでしょう」と、否定も肯定もしませんでした。</p>
<p>その後、二ヶ月目に入って黄疸があらわれたため、ドレナージ（廃液法）で処置していただき、続いて、腰痛が出て座薬を出されるなど、悪化したように見えたことから「それ見たことが」と言わんばかりの態度を医師にとられましたが、それでも治療を拒否し続けたんです。</p>
<p>しかし、カバノアナタケを飲み続けて三ヶ月が経つと腰痛がすっかり治まって座薬も使用しなくなったほか、黄疸も消え、全身状態が著しく改善されたものですから医師が驚き、「こんなに急激に改善するなんて・・・」と絶句していました。</p>
<p>それ以来、医師は私に興味を持ち、認めてくれたわけではありませんが、症状を詳しく観察してくれるようになったんです。月に一度訪ねるとエコーやCT、腫瘍マーカーなどを丁寧に診て、徐々に良くなっていることを教えてくれました。</p>
<p>そして、カバノアナタケを飲み始めて八ヶ月が過ぎた頃でした。頸部のリンパ節のガンが完全に消えていたほか、大動脈周辺のリンパ節に転移していたガンの進行がストップしていたことが確認されたんです。ガンが兵糧攻めにあっているような状態で、血液の流れが止まっている様子が、写真にみられたと説明してくれました。</p>
<p>また、新たな栄養素をガンが作るかもしれないため、予断は許されない状態ではありますが、カバノアナタケだけでここまで改善することが出来た事は本当に奇跡的です。<br />
このまま飲み続けている限り、悪化することはないと信じております。<br />
<font size="1">※「なぜロシア人はチャーガでガンを治すのか」より抜粋</font></p>
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		<title>血液が汚れる原因〜その２〜</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 22:30:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康情報]]></category>
		<category><![CDATA[血液サラサラ]]></category>
		<category><![CDATA[血流]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、食事による血液の汚れる原因をご紹介しました。 食事だけでなく、さまざまな病気のもととなる「血液が汚れる」原因をご紹介していきます。 人それぞれ体質や生活習慣がありますから、絶対的なものではなく参考にしていただけたらと思います。 陰性食品や水分の取り過ぎ、間違った入浴法、運動不足などは体を冷やします。冷えると代謝が悪くなり、糖や脂肪、たんぱく質などが不完全燃焼を起こして燃えかす(中間代謝産物)が増え、血液を汚し、瘀血（おけつ：血液が汚れている）をひきおこします。 ■水分の取りすぎ 「水分をたくさんとると新陳代謝がよくなる」という説がありますが、実際は逆です。 ミネラルウォーターや清涼飲料水、緑茶、コーヒー、ビールなどの水分を取り過ぎると体が冷え、体内の各臓器の働きが低下します。その結果、摂取した栄養分が十分に燃焼せず、血液が汚れることがあります。また、水分の取り過ぎは腎臓や大腸、皮膚、肺など、老廃物の排泄臓器に負担をかけるため、各臓器の働きがにぶってしだいに排出すべき水分量が減り、体内に少しずつ水分がたまって水太りを起こす原因にもなります。 ■シャワーですませる じっくり湯船につからずにシャワーだけで済ませてしまうと、体がどんどん冷えて行きます。 湯船に浸かることで静水圧(水の重さ)で全身が圧迫されるため、全身の血行が促進され、冷えが解消されていきます。 ■陰性食品の食べ過ぎ 漢方医学では「体を冷やす陰性食品」「体を温める陽性食品」「そちらでもない間性食品」の3つに分類します。生野菜サラダやフルーツを好んで食べる人はほぼ、陰性体質です。陰性体質の人は体温が低く体が冷えているため、結構不順や瘀血に悩まされることが多いのです。 ・陰性食品－（白くて柔らかく、ふわーっとしたもの。ケーキやお饅頭、葉菜類、南米の果物が該当します。） ・陽性食品－（赤くて黒くて硬いもの。梅干しやチーズ、根菜類などが該当します。） ・間性食品－（黄色いもの。玄米や黒パン、大豆、サツマイモなどをさします。） ■運動不足 人間の体温の40%以上は筋肉で作られますが、体を動かさないでいると、体温が下がって体が冷え、食べたものをきちんと燃焼できなくまり、血が汚れていきます。 ■ストレス 人間の体に肉体的、精神的負荷(ストレス)がかかると、それに対抗するために副腎髄質からアドレナリン、副腎皮質からはコーチゾールが分泌されます。アドレナリンは血管を縮めて血行を悪くすると同時に、血液中のコレステロールや中性脂肪を増加させて血液を汚します。また血栓を作るフィブリノーゲンも増やすため、脳血栓や心筋梗塞の誘因となります。コーチゾールは白血球の中のリンパ球を溶解して免疫力を低下させます。「病気は気から」といいますが、怒りや悲しみ、不安、疲労、寝不足などが続くと、人は本当に病気にかかってしまうのです。「歌を歌う」「落語を聞いて笑う」など好きな事に熱中してストレスを解消しましょう。 ■薬の飲み過ぎ ほとんどの化学薬品は体を冷やします。 (甲状腺ホルモン剤は例外)例えば痛みには鎮痛剤を処方しますが「鎮痛解熱剤」といわれるように体を冷やす作用があります。人によっては、薬を飲むと薬疹(じんましんや湿疹)や嘔吐などの副作用が出る事があります。これらはみな、薬で体が冷えるからです。余分な水分を体外へ排出し、体を温めようとする反応なのです。高血圧や肝臓病、高脂血症などで化学薬品を長期服用していると、一時的にはよくなってもやがて体が冷え、血行が悪くなり、それがさまざまな病気の下地を作る恐れがあります。薬に頼ろうとするより、根本的に体質を改善する事が大切です。 ■陰性食品や水分の取り過ぎは、体を冷やし、瘀血に拍車をかける。 健康的な人間の平均体温は36.5度と言われていますが、現代人でそれだけの体温を保っている人は多くはありません。 実際に測ってみるとほとんどが35度台、ひどい場合は35度にも達しないこともありまあす。 「冷えは万病を呼ぶ」という言葉がありますが、体が冷えるとたいないのあらゆる代謝反応が抑制されるため、不燃物(中間代謝産物)が残留し、血液が汚れます。 代謝が悪くなるということは、体内の水分をうまく排出できなくなるということでもあります。 コーヒーや紅茶の飲み過ぎに運動不足や発汗不足が合わさると、私たちの体内には、タプタプと音を立てて波打つほど水分がたまり、体がどんど冷えていきます。 英語での発音をCOLDといいますが、風邪が発熱を伴うのは、体温をあげて体内に残った老廃物を燃焼・消却しようとするため。「発熱したら薬を飲んで、熱を下げなければいけない」という思い込みから鎮痛解熱剤飲んでしまうと、せっかくの燃焼が不完全に終わり血は汚れたままになってしまいます。「病気になっては薬を飲んで症状を抑える」といういたちごっこを繰り返していては、血液はいつまでたってもきれいになりません。「体をきれいに掃除して、健康になろう」と体の自然反応です。 病気にかかったら「自然の体を見直す時なんだな」と真摯に受け止め、生活を根本的に改善しましょう。 ※参考　血液の汚れを取れば病気は治る 　石原結實 少し長くなってしまいましたが、血が汚れるとどうなるのか、なぜ汚れるのかというのを紹介していきました。次回は血液をきれいにする方法を紹介していきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2012/03/image-10938165979-11321214315-300x225.jpg" alt="" title="" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-1248" />前回、食事による血液の汚れる原因をご紹介しました。<br />
食事だけでなく、さまざまな病気のもととなる「血液が汚れる」原因をご紹介していきます。<br />
人それぞれ体質や生活習慣がありますから、絶対的なものではなく参考にしていただけたらと思います。</p>
<p>陰性食品や水分の取り過ぎ、間違った入浴法、運動不足などは体を冷やします。冷えると代謝が悪くなり、糖や脂肪、たんぱく質などが不完全燃焼を起こして燃えかす(中間代謝産物)が増え、血液を汚し、瘀血（おけつ：血液が汚れている）をひきおこします。</p>
<p><strong>■水分の取りすぎ</strong><br />
「水分をたくさんとると新陳代謝がよくなる」という説がありますが、実際は逆です。<br />
ミネラルウォーターや清涼飲料水、緑茶、コーヒー、ビールなどの水分を取り過ぎると体が冷え、体内の各臓器の働きが低下します。その結果、摂取した栄養分が十分に燃焼せず、血液が汚れることがあります。また、水分の取り過ぎは腎臓や大腸、皮膚、肺など、老廃物の排泄臓器に負担をかけるため、各臓器の働きがにぶってしだいに排出すべき水分量が減り、体内に少しずつ水分がたまって水太りを起こす原因にもなります。</p>
<p><strong>■シャワーですませる</strong><br />
じっくり湯船につからずにシャワーだけで済ませてしまうと、体がどんどん冷えて行きます。<br />
湯船に浸かることで静水圧(水の重さ)で全身が圧迫されるため、全身の血行が促進され、冷えが解消されていきます。</p>
<p><strong>■陰性食品の食べ過ぎ</strong><br />
漢方医学では「体を冷やす陰性食品」「体を温める陽性食品」「そちらでもない間性食品」の3つに分類します。生野菜サラダやフルーツを好んで食べる人はほぼ、陰性体質です。陰性体質の人は体温が低く体が冷えているため、結構不順や瘀血に悩まされることが多いのです。</p>
<p>・陰性食品－（白くて柔らかく、ふわーっとしたもの。ケーキやお饅頭、葉菜類、南米の果物が該当します。）<br />
・陽性食品－（赤くて黒くて硬いもの。梅干しやチーズ、根菜類などが該当します。）<br />
・間性食品－（黄色いもの。玄米や黒パン、大豆、サツマイモなどをさします。）</p>
<p><strong>■運動不足</strong><br />
人間の体温の40%以上は筋肉で作られますが、体を動かさないでいると、体温が下がって体が冷え、食べたものをきちんと燃焼できなくまり、血が汚れていきます。</p>
<p><strong>■ストレス</strong><br />
人間の体に肉体的、精神的負荷(ストレス)がかかると、それに対抗するために副腎髄質からアドレナリン、副腎皮質からはコーチゾールが分泌されます。アドレナリンは血管を縮めて血行を悪くすると同時に、血液中のコレステロールや中性脂肪を増加させて血液を汚します。また血栓を作るフィブリノーゲンも増やすため、脳血栓や心筋梗塞の誘因となります。コーチゾールは白血球の中のリンパ球を溶解して免疫力を低下させます。「病気は気から」といいますが、怒りや悲しみ、不安、疲労、寝不足などが続くと、人は本当に病気にかかってしまうのです。「歌を歌う」「落語を聞いて笑う」など好きな事に熱中してストレスを解消しましょう。</p>
<p><strong>■薬の飲み過ぎ</strong><br />
ほとんどの化学薬品は体を冷やします。<br />
(甲状腺ホルモン剤は例外)例えば痛みには鎮痛剤を処方しますが「鎮痛解熱剤」といわれるように体を冷やす作用があります。人によっては、薬を飲むと薬疹(じんましんや湿疹)や嘔吐などの副作用が出る事があります。これらはみな、薬で体が冷えるからです。余分な水分を体外へ排出し、体を温めようとする反応なのです。高血圧や肝臓病、高脂血症などで化学薬品を長期服用していると、一時的にはよくなってもやがて体が冷え、血行が悪くなり、それがさまざまな病気の下地を作る恐れがあります。薬に頼ろうとするより、根本的に体質を改善する事が大切です。</p>
<p><strong>■陰性食品や水分の取り過ぎは、体を冷やし、瘀血に拍車をかける。</strong><br />
健康的な人間の平均体温は36.5度と言われていますが、現代人でそれだけの体温を保っている人は多くはありません。<br />
実際に測ってみるとほとんどが35度台、ひどい場合は35度にも達しないこともありまあす。<br />
「冷えは万病を呼ぶ」という言葉がありますが、体が冷えるとたいないのあらゆる代謝反応が抑制されるため、不燃物(中間代謝産物)が残留し、血液が汚れます。<br />
代謝が悪くなるということは、体内の水分をうまく排出できなくなるということでもあります。<br />
コーヒーや紅茶の飲み過ぎに運動不足や発汗不足が合わさると、私たちの体内には、タプタプと音を立てて波打つほど水分がたまり、体がどんど冷えていきます。<br />
英語での発音をCOLDといいますが、風邪が発熱を伴うのは、体温をあげて体内に残った老廃物を燃焼・消却しようとするため。「発熱したら薬を飲んで、熱を下げなければいけない」という思い込みから鎮痛解熱剤飲んでしまうと、せっかくの燃焼が不完全に終わり血は汚れたままになってしまいます。「病気になっては薬を飲んで症状を抑える」といういたちごっこを繰り返していては、血液はいつまでたってもきれいになりません。「体をきれいに掃除して、健康になろう」と体の自然反応です。<br />
病気にかかったら「自然の体を見直す時なんだな」と真摯に受け止め、生活を根本的に改善しましょう。</p>
<p><font size="1">※参考　血液の汚れを取れば病気は治る 　石原結實</font></p>
<p>少し長くなってしまいましたが、血が汚れるとどうなるのか、なぜ汚れるのかというのを紹介していきました。次回は血液をきれいにする方法を紹介していきたいと思います。</p>
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		<title>体験談「危険性の低いガンと聞いて代替医療を選んで勝利」</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 10:17:11 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カバノアナタケ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸茶]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸]]></category>

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		<description><![CDATA[最近では、若くしてガンを発症してしますケースが多くなってきています。年々発がん率は増え、低年齢化してきています。生活習慣や食生活など、昔とは大きく変わってきたことも原因の一つでしょうか。「当たり前」でははく、物事を捉えることはなかなか難しいことです。 ■危険性の低いガンと聞いて代替医療を選んで勝利 （甲状腺ガン　女性　32歳　の体験談） 最近、仕事が忙しくて不規則な生活が続いていたため肌がボロボロで、久々の休日にゆっくりお風呂に入って肌をマッサージしていたんです。年齢は首筋に出るといいますから、首も念入りにお手入れしていたとき、喉の下あたりにある固いシコリが指に触れました。触っても痛みはありませんでしたが、一瞬「ガン」という二文字が脳裏をよぎり、不安になって大学病院へ急いだんです。 先生は、触診で甲状腺がんの疑いを感じ取り、すぐに超音波検査や穿刺吸引細胞診を行ってくださいました。 その結果、3センチ大の甲状腺ガンをわかったのです。幸い、乳頭がんという進行の遅い悪性度が低いガンで、手術をすれば完治するということでした。 それを聞いてホットすると同時に「ならば何も急いで手術する必要はないのでは？」 と、他の治療を試してみて、それで駄目なら最終手段として切れば良いと思ったんです。 先生も、２～３ヶ月でガンが大きくなる可能性の低いこととから「様子をみましょう」といって下さり、２～３ヶ月待ってくれることになりました。それが昨年の６月のことです。 私は、書店の「健康書コーナー」へ行き、あらゆる本を購入し、またインターネットでガンに関する情報を検索しました。その過程で手に入れたものが、カバノアナタケというキノコです。この、海のものとも山のものともしれないキノコが、どうにもに気なったもので試してみる決心をし、飲むことにしたんです。 ガンの場合は多めに飲むことが、その後の病状に大きく影響を与えると聞いたもので、１日に３包ずつ飲むようにしていました。特に自覚症状があったわけではありませんから、飲み始めていても効いているのか今ひとつ手応えを感じず不安でしたが、１ヶ月ほどして疲労感がなくなっていたことに気づいたんです。 それまでは、一晩寝たぐらいでは疲れがとれなくて、抵抗力も低下していて夏風邪が治らないうえ、会社の冷房がきつくて全身が冷え切っていました。それが、樺のあな茸茶を飲むようになってからは身体が暖かくなり、風邪も治ったんです。 「これは、もしかして」と期待に胸が高鳴り、さらに量を増やして飲みました。 その結果、三ヶ月目に病院へいって「腫瘍がなくなっています」と診断されたんです。 ※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近では、若くしてガンを発症してしますケースが多くなってきています。年々発がん率は増え、低年齢化してきています。生活習慣や食生活など、昔とは大きく変わってきたことも原因の一つでしょうか。「当たり前」でははく、物事を捉えることはなかなか難しいことです。</p>
<p><strong>■危険性の低いガンと聞いて代替医療を選んで勝利</strong><br />
（甲状腺ガン　女性　32歳　の体験談）</p>
<p>最近、仕事が忙しくて不規則な生活が続いていたため肌がボロボロで、久々の休日にゆっくりお風呂に入って肌をマッサージしていたんです。年齢は首筋に出るといいますから、首も念入りにお手入れしていたとき、喉の下あたりにある固いシコリが指に触れました。触っても痛みはありませんでしたが、一瞬「ガン」という二文字が脳裏をよぎり、不安になって大学病院へ急いだんです。</p>
<p>先生は、触診で甲状腺がんの疑いを感じ取り、すぐに超音波検査や穿刺吸引細胞診を行ってくださいました。</p>
<p>その結果、3センチ大の甲状腺ガンをわかったのです。幸い、乳頭がんという進行の遅い悪性度が低いガンで、手術をすれば完治するということでした。</p>
<p>それを聞いてホットすると同時に「ならば何も急いで手術する必要はないのでは？」<br />
と、他の治療を試してみて、それで駄目なら最終手段として切れば良いと思ったんです。</p>
<p>先生も、２～３ヶ月でガンが大きくなる可能性の低いこととから「様子をみましょう」といって下さり、２～３ヶ月待ってくれることになりました。それが昨年の６月のことです。</p>
<p>私は、書店の「健康書コーナー」へ行き、あらゆる本を購入し、またインターネットでガンに関する情報を検索しました。その過程で手に入れたものが、カバノアナタケというキノコです。この、海のものとも山のものともしれないキノコが、どうにもに気なったもので試してみる決心をし、飲むことにしたんです。</p>
<p>ガンの場合は多めに飲むことが、その後の病状に大きく影響を与えると聞いたもので、１日に３包ずつ飲むようにしていました。特に自覚症状があったわけではありませんから、飲み始めていても効いているのか今ひとつ手応えを感じず不安でしたが、１ヶ月ほどして疲労感がなくなっていたことに気づいたんです。</p>
<p>それまでは、一晩寝たぐらいでは疲れがとれなくて、抵抗力も低下していて夏風邪が治らないうえ、会社の冷房がきつくて全身が冷え切っていました。それが、樺のあな茸茶を飲むようになってからは身体が暖かくなり、風邪も治ったんです。</p>
<p>「これは、もしかして」と期待に胸が高鳴り、さらに量を増やして飲みました。<br />
その結果、三ヶ月目に病院へいって「腫瘍がなくなっています」と診断されたんです。<br />
<font size="1">※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋。</font></p>
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		<title>血液が汚れる原因</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 22:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康情報]]></category>
		<category><![CDATA[血液サラサラ]]></category>
		<category><![CDATA[血流]]></category>
		<category><![CDATA[血液の汚れ]]></category>

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		<description><![CDATA[現在の日本では、食の欧米化に伴い昔は少なかった病気が多くなってきました。もちろん人それぞれ好みはありますが、手軽に食べ物が手に入りやすくなり、高脂肪食や、保存料、添加物の入った加工品などなど。美味しさ、便利さ、手軽さ、安さを売りにした食品が多いのも事実です。 偏った食事や、食べ過ぎにより様々な病気のもととなる「血液が汚れ」についてご紹介したいと思います。食べる物には意味があるのです。 「朝ごはんは必ず食べなければならない」 「具合が悪い時は、たっぷり栄養をとるべき」 「肉や卵をたっぷり食べるのはいい」 これらの誤った思い込みが、体調不良や病気をさらに悪化させる原因です。 ■食べすぎによって血が汚れる仕組み ■高脂肪食品を食べ過ぎると血がドロドロ、ベタベタになる。 「腹八分に病なし、腹十二部に医者足らず」という言葉があります。現代人のほとんどは、食べ過ぎです。食べ過ぎは血液中の糖分や脂肪、たんぱく質などを増加させ、血液を汚して、瘀血を作ります。 「消化・吸収は排泄を阻害する」という法則があります。食べ過ぎは栄養素の消化、燃焼を妨げ、老廃物や中間代謝産物を多く作り出し、血液を汚します。 もう一つ、血を汚す大きな原因として「食い違い」があげられます。日本人の食生活は、戦後を境に大きく変化しました。戦前の日本人は米やイモをたくさん食べていましたが、戦後から穀類の摂取が激減し、反対に牛乳・乳製品は約２０倍、肉類は約10倍、卵は約7倍にも増えました。 その結果、「日本型の病気」といわれた脳出血、胃がん、子宮頸がんなどが激減し、かわりに「欧米型の病気」と呼ばれる脳梗塞や大腸がん、乳がん、卵巣がんなどが急増したのです。 動物の食性は「歯の形」で決まります。 人間の歯は32本ありますが、うち20本は穀物用の臼歯、8本は野菜や果物用の門歯、4本が魚や肉用の犬歯です。つまり人間に最も適した食性とは、穀物を主体に野菜や果物を適度に取り、肉は一割程度で十分ということなのです。肉食中心の高脂肪食は、人間本来の食性にあっていません。「食べ違い」の結果、血液中に余分な栄養が溢れて血が汚れ、病気になってしまうのです。 ※参考　血液の汚れを取れば病気は治る 石原結實 人間の歯の形から、食性がわかるのもとても興味深いものです。確かに現代はいろんな料理や食品に溢れ、食材そのものの判断が難しくなりました。それでも日々自分が何を口にしているか、食べる食品には何が入っているか、少しは気にかけるだけでも違うのではないでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2012/03/image-10938127563-11319702631-300x225.jpg" alt="" title="" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-1235" />現在の日本では、食の欧米化に伴い昔は少なかった病気が多くなってきました。もちろん人それぞれ好みはありますが、手軽に食べ物が手に入りやすくなり、高脂肪食や、保存料、添加物の入った加工品などなど。美味しさ、便利さ、手軽さ、安さを売りにした食品が多いのも事実です。</p>
<p>偏った食事や、食べ過ぎにより様々な病気のもととなる「血液が汚れ」についてご紹介したいと思います。食べる物には意味があるのです。</p>
<p>「朝ごはんは必ず食べなければならない」<br />
「具合が悪い時は、たっぷり栄養をとるべき」<br />
「肉や卵をたっぷり食べるのはいい」<br />
これらの誤った思い込みが、体調不良や病気をさらに悪化させる原因です。</p>
<p><strong>■食べすぎによって血が汚れる仕組み</strong></p>
<p><img src="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2012/03/image-10938127563-11319723633.jpeg" alt="" title="" width="400" height="400" class="aligncenter size-full wp-image-1236" /></p>
<p><strong>■高脂肪食品を食べ過ぎると血がドロドロ、ベタベタになる。</strong><br />
「腹八分に病なし、腹十二部に医者足らず」という言葉があります。現代人のほとんどは、食べ過ぎです。食べ過ぎは血液中の糖分や脂肪、たんぱく質などを増加させ、血液を汚して、瘀血を作ります。<br />
「消化・吸収は排泄を阻害する」という法則があります。食べ過ぎは栄養素の消化、燃焼を妨げ、老廃物や中間代謝産物を多く作り出し、血液を汚します。</p>
<p>もう一つ、血を汚す大きな原因として「食い違い」があげられます。日本人の食生活は、戦後を境に大きく変化しました。戦前の日本人は米やイモをたくさん食べていましたが、戦後から穀類の摂取が激減し、反対に牛乳・乳製品は約２０倍、肉類は約10倍、卵は約7倍にも増えました。<br />
その結果、「日本型の病気」といわれた脳出血、胃がん、子宮頸がんなどが激減し、かわりに「欧米型の病気」と呼ばれる脳梗塞や大腸がん、乳がん、卵巣がんなどが急増したのです。</p>
<p>動物の食性は「歯の形」で決まります。<br />
人間の歯は32本ありますが、うち20本は穀物用の臼歯、8本は野菜や果物用の門歯、4本が魚や肉用の犬歯です。つまり人間に最も適した食性とは、穀物を主体に野菜や果物を適度に取り、肉は一割程度で十分ということなのです。肉食中心の高脂肪食は、人間本来の食性にあっていません。「食べ違い」の結果、血液中に余分な栄養が溢れて血が汚れ、病気になってしまうのです。<br />
<font size="1">※参考　血液の汚れを取れば病気は治る 石原結實</font></p>
<p>人間の歯の形から、食性がわかるのもとても興味深いものです。確かに現代はいろんな料理や食品に溢れ、食材そのものの判断が難しくなりました。それでも日々自分が何を口にしているか、食べる食品には何が入っているか、少しは気にかけるだけでも違うのではないでしょうか。</p>
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		<title>体験談「生活スタイルをかえることなく血糖値が正常の範囲に」</title>
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		<pubDate>Wed, 02 May 2012 22:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[カバノアナタケ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸茶]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸]]></category>
		<category><![CDATA[血糖値]]></category>

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		<description><![CDATA[診断された男性の、樺のあな茸茶体験談です。 今回も書籍より抜粋紹介です。 ■生活スタイルを変えることなく血糖値が正常の範囲に （男性　52歳　の体験談） 40代半ばの差し掛かった頃から、踏ん張りがきかなくなりました。 急に体力がなくなった感じで、酒豪で通っていたのが飲めなくなったばかりか酔いが翌日まで残るようになっていました。 そして、あるとき背中に痛みを感じて病院へ行く羽目になったのです。検査をうけると血圧の最高が190、血糖値が150を超えてこのままでは糖尿病になると注意をされました。 それ以来、酒を控え、食事にも気をつけて外食を極力避けていましたが、全身を襲う脱力感はなかなか抜けず、仕事で無理をすると疲れてしまって回復が遅いのです。 また、このストレスの多い社会で生活をしていると、その影響を受けやすい糖尿病を予防することが難しく、気づかない間にじわじわと悪化していました。ちょっとしたケガの治りが遅く、化膿してしまったり、尿の出が悪くても色もやけに黄色っぽい。「もしや」と思って検査にいくと、血糖値が185もあって糖尿病と診断されてしまいました。 すぐに血糖降下剤を服用するようにいわれ、一週間ばかり入院して食事指導を受けました。 退院後は食事療法と運動療法、そして薬によって血糖値をコントロールすることを指導され、これを怠るとインスリン注射になると脅されたものです。 私なりに今度こそきちんと続けるつもりでいましたが、昨年の春に仕事上のトラブルからストレスが溜まりに溜まって血糖値が260までに上昇。入院を余儀なくされたものの、病室でも仕事をしている始末ですから症状は一向に改善されず、退院が長引いていました。 糖尿病が怖いのは何と言っても合併症です。改善しなければならないのは百も承知です。 しかし、如何せん仕事のストレスが多すぎるし、不規則な生活になってしまうのも仕事相手に合わせると致し方ないのです。生活習慣を変えない限り、糖尿病を改善することは出来ないのではと諦めていたときに友人から紹介されたのが樺のあな茸茶でした。 もともと、そうしたものを信じる性格ではありませんが、なにぶん体力に自信を無くしていたときでしたから、栄養剤のつもりで摂ることにしました。 糖尿病といわれて以来、血糖値を見る機械を買って毎日チェックしていますが、思うようには下がらず、血圧も高いので気になっていたんです。 ところが、樺のあな茸茶を１回に１包ずつ日に２～３回飲むようになってからは尿の出がよくなり、また色もきれいになってきました。身体の疲れも前ほど感じなくなって持久力が出てきたんです。それから三ヶ月も摂り続けると、血糖値が常に正常値の範囲に納まるようになり、また血圧も120と下がっていたのです。 念のために腎臓や肝臓などの検査も受けましたが、どこにも異常は認められませんでした。 私は、生活スタイルを変えたわけではなく、相変わらずの仕事人間の上、付き合いもほどほどにはして、酒もたまには飲んでいたにもかかわらず問題の症状が改善されたことに驚いています。 こんなに効果があるならと友人にも勧めてみたところ、やはり血圧が安定したとか、疲労感がとれたといっていました。現在は日常生活に気を使ってストレスを溜めない努力しながら、この状態を維持しています。とにかく、踏ん張りがきくようになったのがなにより嬉しいですね。 ※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>診断された男性の、樺のあな茸茶体験談です。<br />
今回も書籍より抜粋紹介です。</p>
<p><strong>■生活スタイルを変えることなく血糖値が正常の範囲に</strong><br />
（男性　52歳　の体験談）</p>
<p>40代半ばの差し掛かった頃から、踏ん張りがきかなくなりました。<br />
急に体力がなくなった感じで、酒豪で通っていたのが飲めなくなったばかりか酔いが翌日まで残るようになっていました。</p>
<p>そして、あるとき背中に痛みを感じて病院へ行く羽目になったのです。検査をうけると血圧の最高が190、血糖値が150を超えてこのままでは糖尿病になると注意をされました。</p>
<p>それ以来、酒を控え、食事にも気をつけて外食を極力避けていましたが、全身を襲う脱力感はなかなか抜けず、仕事で無理をすると疲れてしまって回復が遅いのです。<br />
また、このストレスの多い社会で生活をしていると、その影響を受けやすい糖尿病を予防することが難しく、気づかない間にじわじわと悪化していました。ちょっとしたケガの治りが遅く、化膿してしまったり、尿の出が悪くても色もやけに黄色っぽい。「もしや」と思って検査にいくと、血糖値が185もあって糖尿病と診断されてしまいました。</p>
<p>すぐに血糖降下剤を服用するようにいわれ、一週間ばかり入院して食事指導を受けました。<br />
退院後は食事療法と運動療法、そして薬によって血糖値をコントロールすることを指導され、これを怠るとインスリン注射になると脅されたものです。</p>
<p>私なりに今度こそきちんと続けるつもりでいましたが、昨年の春に仕事上のトラブルからストレスが溜まりに溜まって血糖値が260までに上昇。入院を余儀なくされたものの、病室でも仕事をしている始末ですから症状は一向に改善されず、退院が長引いていました。</p>
<p>糖尿病が怖いのは何と言っても合併症です。改善しなければならないのは百も承知です。<br />
しかし、如何せん仕事のストレスが多すぎるし、不規則な生活になってしまうのも仕事相手に合わせると致し方ないのです。生活習慣を変えない限り、糖尿病を改善することは出来ないのではと諦めていたときに友人から紹介されたのが樺のあな茸茶でした。</p>
<p>もともと、そうしたものを信じる性格ではありませんが、なにぶん体力に自信を無くしていたときでしたから、栄養剤のつもりで摂ることにしました。<br />
糖尿病といわれて以来、血糖値を見る機械を買って毎日チェックしていますが、思うようには下がらず、血圧も高いので気になっていたんです。</p>
<p>ところが、樺のあな茸茶を１回に１包ずつ日に２～３回飲むようになってからは尿の出がよくなり、また色もきれいになってきました。身体の疲れも前ほど感じなくなって持久力が出てきたんです。それから三ヶ月も摂り続けると、血糖値が常に正常値の範囲に納まるようになり、また血圧も120と下がっていたのです。</p>
<p>念のために腎臓や肝臓などの検査も受けましたが、どこにも異常は認められませんでした。<br />
私は、生活スタイルを変えたわけではなく、相変わらずの仕事人間の上、付き合いもほどほどにはして、酒もたまには飲んでいたにもかかわらず問題の症状が改善されたことに驚いています。</p>
<p>こんなに効果があるならと友人にも勧めてみたところ、やはり血圧が安定したとか、疲労感がとれたといっていました。現在は日常生活に気を使ってストレスを溜めない努力しながら、この状態を維持しています。とにかく、踏ん張りがきくようになったのがなにより嬉しいですね。</p>
<p><font size="1">※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋。</font></p>
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		<title>血液が汚れると病気になる！</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 22:30:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康情報]]></category>
		<category><![CDATA[血液サラサラ]]></category>
		<category><![CDATA[ガン]]></category>
		<category><![CDATA[血液]]></category>

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		<description><![CDATA[血液が汚れると病気になる。 人間、誰でも体内に流れている血液。健康に関するテレビ番組でも血液がサラサラ、ドロドロなんてやっているのを見たことがあります。 血液の汚れとはどういったものなのか。どうして汚れてしまうのか。どうすればサラサラな血液になるのか。血液が汚れているとどんな病気なるのでしょうか。 以下、書籍情報を参考です。 血液は身体の全細胞に栄養を送り届ける「命の泉」。汚れて流れが悪くなると、体は様々な方法で血を浄化しようとします。病気とは「血が汚れていますよ」いうサインなのです。 ■血液の汚れが原因で起こり得る症状 ・免疫の異常（ぜんそく、アトピー、湿疹、花粉症、リウマチ） ・変性性疾患（肥満症、糖尿病、高脂血症、痛風、胆石） ・循環障害（高血圧、脳血栓、狭心症、心筋梗塞、腎臓病） ・ガン（胃がん、大腸がん、乳がん、卵巣がん、子宮がん） ・炎症（風邪、胃炎、膀胱炎、肝炎、膣炎、皮膚炎、虫歯） ・その他（下痢、便秘、肩こり、腰痛、頭痛、神経痛、疲労、倦怠感、生理痛、更年期障害、うつ、自律神経失調症、精力減退） ■あらゆる体のトラブルは「血の汚れ」が原因 血液がドロドロになって血の流れが悪くなることを漢方医学では「瘀血おけつ)といいます。 通常、血管内を流れる血液は小川のようにサラサラ流れていますが、瘀血になると、流れが悪くなってよどみ、まるでドブ川のように汚れてしまいます。血液は全身60兆個の細胞をめぐって栄養物を体内のすみずみにまで送り届けますが、血が汚れると、細胞まで汚染されることになります。 そこで、血液が汚れると、体内では何とかして細胞を守ろうとする働きが起こります。湿疹やじんましんなどの発疹は、悪いものを皮膚から排出しようとするあらわれ、炎症は、ばい菌の力を借りて血液の老廃物を燃焼しようとする働きです。 さらに、血液の汚れが進むと血管の内壁に汚れが沈着し(動脈硬化)、血管が細くなって限界がくると、今度は血管内で血液の汚れが固まり、血栓が出来ます。これらの病気を一時的に手術や薬などで抑えても、血液は汚れたままです。そうなると、最後に残った浄化方法は「一箇所に血の汚れを固め、出血させること」しかありません。 これがガンです。 胃がんなら吐血、子宮がんなら不正出血など、ガンに出血がつきもの。 「ガンは血液の汚れの浄化装置」ともいわれます。 このように、漢方医学では「すべての病気は血液の汚れからくる」と考えます。血液をサラサラにするには、化学薬品で一時的に症状を抑えるより、生活習慣を変えて体質を改善するのが一番です。 ※参考　血液の汚れを取れば病気は治る 石原結實） 血液の汚れが原因とされる症状に、全ての病気が当てはまるのではないかというくらい聞いたことある病名ばかり出てきています。次回は、なぜ血液が汚れてしまうのか、血液をサラサラにするにはどうすべきか、というのを紹介していきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2011/12/image-10938061163-11319657428.jpeg"><img src="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2011/12/image-10938061163-11319657428-300x225.jpg" alt="" title="" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-997" /></a>血液が汚れると病気になる。</p>
<p>人間、誰でも体内に流れている血液。健康に関するテレビ番組でも血液がサラサラ、ドロドロなんてやっているのを見たことがあります。</p>
<p>血液の汚れとはどういったものなのか。どうして汚れてしまうのか。どうすればサラサラな血液になるのか。血液が汚れているとどんな病気なるのでしょうか。</p>
<p>以下、書籍情報を参考です。</p>
<p>血液は身体の全細胞に栄養を送り届ける「命の泉」。汚れて流れが悪くなると、体は様々な方法で血を浄化しようとします。病気とは「血が汚れていますよ」いうサインなのです。</p>
<p><a href="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2011/12/image-10938061163-11319650429.jpeg"><img src="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2011/12/image-10938061163-11319650429-300x225.jpg" alt="" title="" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-998" /></a>■血液の汚れが原因で起こり得る症状<br />
・<strong>免疫の異常</strong>（ぜんそく、アトピー、湿疹、花粉症、リウマチ）<br />
・<strong>変性性疾患</strong>（肥満症、糖尿病、高脂血症、痛風、胆石）<br />
・<strong>循環障害</strong>（高血圧、脳血栓、狭心症、心筋梗塞、腎臓病）<br />
・<strong>ガン</strong>（胃がん、大腸がん、乳がん、卵巣がん、子宮がん）<br />
・<strong>炎症</strong>（風邪、胃炎、膀胱炎、肝炎、膣炎、皮膚炎、虫歯）<br />
・<strong>その他</strong>（下痢、便秘、肩こり、腰痛、頭痛、神経痛、疲労、倦怠感、生理痛、更年期障害、うつ、自律神経失調症、精力減退）</p>
<p>■あらゆる体のトラブルは「血の汚れ」が原因<br />
血液がドロドロになって血の流れが悪くなることを漢方医学では「瘀血おけつ)といいます。</p>
<p>通常、血管内を流れる血液は小川のようにサラサラ流れていますが、瘀血になると、流れが悪くなってよどみ、まるでドブ川のように汚れてしまいます。血液は全身60兆個の細胞をめぐって栄養物を体内のすみずみにまで送り届けますが、血が汚れると、細胞まで汚染されることになります。</p>
<p>そこで、血液が汚れると、体内では何とかして細胞を守ろうとする働きが起こります。湿疹やじんましんなどの発疹は、悪いものを皮膚から排出しようとするあらわれ、炎症は、ばい菌の力を借りて血液の老廃物を燃焼しようとする働きです。</p>
<p>さらに、血液の汚れが進むと血管の内壁に汚れが沈着し(動脈硬化)、血管が細くなって限界がくると、今度は血管内で血液の汚れが固まり、血栓が出来ます。これらの病気を一時的に手術や薬などで抑えても、血液は汚れたままです。そうなると、最後に残った浄化方法は「一箇所に血の汚れを固め、出血させること」しかありません。</p>
<p>これがガンです。</p>
<p>胃がんなら吐血、子宮がんなら不正出血など、ガンに出血がつきもの。<br />
「ガンは血液の汚れの浄化装置」ともいわれます。</p>
<p>このように、漢方医学では「すべての病気は血液の汚れからくる」と考えます。血液をサラサラにするには、化学薬品で一時的に症状を抑えるより、生活習慣を変えて体質を改善するのが一番です。<br />
<font size="1">※参考　血液の汚れを取れば病気は治る 石原結實）</font></p>
<p>血液の汚れが原因とされる症状に、全ての病気が当てはまるのではないかというくらい聞いたことある病名ばかり出てきています。次回は、なぜ血液が汚れてしまうのか、血液をサラサラにするにはどうすべきか、というのを紹介していきたいと思います。</p>
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		<item>
		<title>体験談「お化粧が出来る肌になりました」</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 22:30:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[健康情報]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸茶]]></category>
		<category><![CDATA[カバノアナタケ]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸]]></category>

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		<description><![CDATA[今回ご紹介するのは、アトピー性皮膚炎を患っていた方の体験談です。 さまざまな健康食品などを試されたようですが、一向に快方に向かわなかったようですが、最終的には「樺のあな茸茶」を試して症状が改善されたようです。 体験者様は女性の方で、お化粧が出来るほどになり本当に良かったです。 ■お化粧が出来るお肌になりました （アトピー性皮膚炎　女性　39歳　の体験談） 35歳を過ぎたことから体質が変わってきたのか、アレルギーが出てきました。 最初は頭皮に現れ、それがアトピーのような状態となって首筋、顔、背中、そして全身へと広がっていき、もう痒くてたまりませんでした。もともとアレルギー体質ではなかったので、これは何かの病気のサインだと思って検査に行ったのです。 ところが、結果は意外にもアトピー性皮膚炎という診断で「まさかこの年でアトピーになるなんて」と反発した私に先生は「成人後に突発するアトピー性皮膚炎です。このようねケースが結構あるのですよ」と説明してくれました。 治療薬は当然ステロイド剤を渡されたのですが、なるべく使わないようにして自然のもので改善したいと思い、いろいろな民間療法を試してみました。 そのひとつに、免疫力を高めて様々な症状を改善する有名な健康食品があり、アトピーにも効果があると書いてあったので試した見たところ、前よりも悪化してしまったのです。 どうしてそうなったのか問い合わせると 「好転反応ですから、しばらく続けていれば治って快方に向かいます」 といわれ、半年くらいつづけました。 しかし、一向に回復する様子がないので再度問い合せてみると 「アトピーなどのアレルギー反応は免疫疾患なので、免疫力を高めるとかえって悪化する場合もあるのです。でも、こればかりは試してみなければわからないため、あなたの場合は合わなかったようですね」といわれたのです。 どうも納得がいきませんので、気持ちを切り替えて他のを探してたところで樺のあな茸茶と出会ったのです。 最初は、また悪化するかもしれないという不安がありましたが、試してみなければわからない以上、迷わずやるしかありません。私の症状は、アトピー炎症による顔皮膚の後遺症がひどく、お化粧なしでは人前に出られない状態なのに、化粧かぶれをするため素顔でいるしかなく、精神的な苦痛もかなり抱えていました。 でも、樺のあな茸茶を飲むようになって、３週間目から皮膚の状態が改善されはじめたのです。後遺症となっていた皮膚の赤身がひいて、ところどころ剥がれていた皮膚のクズがほとんどなくなり、すべすべした触感になったのです。 また、顔以外の炎症の痕も徐々に消えつつあります。そして、アトピーに伴う痒みについても、首筋から全身へと軽減していき、眠れなくなるほどの痒みからは解放されました。 まだまだ完全ではありませんが、素顔で人前に出ても気になりませんし、思い切ってお化粧をしても悪化することがなく自信がつきました。 周りの人からも「きれいになった」といわれるようになり、樺のあな茸茶は私にあっているとしみじみ感じています。 ※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは、アトピー性皮膚炎を患っていた方の体験談です。<br />
さまざまな健康食品などを試されたようですが、一向に快方に向かわなかったようですが、最終的には「樺のあな茸茶」を試して症状が改善されたようです。<br />
体験者様は女性の方で、お化粧が出来るほどになり本当に良かったです。</p>
<blockquote><p><strong>■お化粧が出来るお肌になりました</strong><br />
（アトピー性皮膚炎　女性　39歳　の体験談）</p>
<p>35歳を過ぎたことから体質が変わってきたのか、アレルギーが出てきました。<br />
最初は頭皮に現れ、それがアトピーのような状態となって首筋、顔、背中、そして全身へと広がっていき、もう痒くてたまりませんでした。もともとアレルギー体質ではなかったので、これは何かの病気のサインだと思って検査に行ったのです。</p>
<p>ところが、結果は意外にもアトピー性皮膚炎という診断で「まさかこの年でアトピーになるなんて」と反発した私に先生は「成人後に突発するアトピー性皮膚炎です。このようねケースが結構あるのですよ」と説明してくれました。</p>
<p>治療薬は当然ステロイド剤を渡されたのですが、なるべく使わないようにして自然のもので改善したいと思い、いろいろな民間療法を試してみました。</p>
<p>そのひとつに、免疫力を高めて様々な症状を改善する有名な健康食品があり、アトピーにも効果があると書いてあったので試した見たところ、前よりも悪化してしまったのです。</p>
<p>どうしてそうなったのか問い合わせると<br />
「好転反応ですから、しばらく続けていれば治って快方に向かいます」<br />
といわれ、半年くらいつづけました。</p>
<p>しかし、一向に回復する様子がないので再度問い合せてみると<br />
「アトピーなどのアレルギー反応は免疫疾患なので、免疫力を高めるとかえって悪化する場合もあるのです。でも、こればかりは試してみなければわからないため、あなたの場合は合わなかったようですね」といわれたのです。</p>
<p>どうも納得がいきませんので、気持ちを切り替えて他のを探してたところで樺のあな茸茶と出会ったのです。</p>
<p>最初は、また悪化するかもしれないという不安がありましたが、試してみなければわからない以上、迷わずやるしかありません。私の症状は、アトピー炎症による顔皮膚の後遺症がひどく、お化粧なしでは人前に出られない状態なのに、化粧かぶれをするため素顔でいるしかなく、精神的な苦痛もかなり抱えていました。</p>
<p>でも、樺のあな茸茶を飲むようになって、３週間目から皮膚の状態が改善されはじめたのです。後遺症となっていた皮膚の赤身がひいて、ところどころ剥がれていた皮膚のクズがほとんどなくなり、すべすべした触感になったのです。</p>
<p>また、顔以外の炎症の痕も徐々に消えつつあります。そして、アトピーに伴う痒みについても、首筋から全身へと軽減していき、眠れなくなるほどの痒みからは解放されました。</p>
<p>まだまだ完全ではありませんが、素顔で人前に出ても気になりませんし、思い切ってお化粧をしても悪化することがなく自信がつきました。</p>
<p>周りの人からも「きれいになった」といわれるようになり、樺のあな茸茶は私にあっているとしみじみ感じています。</p>
<p><font size="1">※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋</font></p></blockquote>
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		<item>
		<title>体験談「インスリンの効きが良くなった正常値をキープ」</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 22:30:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[カバノアナタケ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸茶]]></category>
		<category><![CDATA[糖尿病]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、糖尿病から「樺のあな茸茶」を飲み始めた女性（55歳）の体験談です。 書籍からの抜粋となります。ご参考になればと思います。 ■インスリンの効きが良くなって正常値をキープ （女性　55歳　の体験談） 30代になってから徐々に太り始め、40代になると10キロも体重が増えてしまいました。下腹部がぽっこりと出て中年太りだと思っていると、健康診断で糖尿病の疑いがあるといわれ、病院で検査をしてもらいました。やはり糖尿病でしたが幸い合併症の心配はなく、インスリンの投与も必要なしで食事指導を受けて帰されました。 最初のうちは先生の指示通りに献立を考え、朝夕と犬の散歩がてら私自身の運動不足解消にも努めて一年も経つと、日課になるどころか油断をして気にしなくなっていました。だからといって体調が悪くなるということはなく、だるさも感じませんでしたから、勝手に治ったものと思っていたのです。これが糖尿病の怖いところで、悪化してもなかなか症状があらわれないものなのです。 それに気づいたのが四年前で、のどの渇き、倦怠感、しびれ感などの自覚症状が出たために血液検査を受けると、血糖値が380、コレステロール値が440、中性脂肪が420と、とんでもない結果でした。おまけに、このままでは腎臓や目をやられるし、動脈硬化の危険も高いのでインスリンを打つように勧められたのです。 インスリンは毎日打つ必要があるため、自分で打てるように看護師さんから教えていただいて練習し、何とかコツを覚えました。でも、そんなに悪いという危機感が薄く、つい打つのを忘れてしまうことがあり、そんなときは300以上に上昇してしまいます。インスリンをうつと230前後にまで下がるものの、それ以下になることはなく、正常値にならないことに不満を持ちながらも何年もインスリンの注射をしていました。 そんなある日、友人から紹介されたのがカバノアナタケです。 １日３～４包飲めば血糖値が安定するといわれ、半信半疑ながら思い切って試してみることにしました。すると、飲み始めて一ヶ月を過ぎた頃から尿糖が低下しはじめ、二ヶ月後には検出されなくなっていたのです。また、血糖値も徐々に下がりだし、四ヶ月後には正常値に納まっていました。もちろん、インスリンもきちんと打っていましたが、効きが良くなったのは確かです。 そこで、最近になってインスリンの量を減らしてみました。 それでも血糖値が上がらないことがわかり、カバノアナタケの力に私も驚いています。 効果があったのは血糖値だけではなく、中性脂肪も低下したうえ、便秘が解消して体重も減りだし、長年の肩コリもだいぶラクになっていました。 会う人ごとに「きれいになった」といわれて、嬉しい今日この頃です。 ※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、糖尿病から「樺のあな茸茶」を飲み始めた女性（55歳）の体験談です。<br />
書籍からの抜粋となります。ご参考になればと思います。</p>
<blockquote><p><strong>■インスリンの効きが良くなって正常値をキープ</strong><br />
（女性　55歳　の体験談）</p>
<p>30代になってから徐々に太り始め、40代になると10キロも体重が増えてしまいました。下腹部がぽっこりと出て中年太りだと思っていると、健康診断で糖尿病の疑いがあるといわれ、病院で検査をしてもらいました。やはり糖尿病でしたが幸い合併症の心配はなく、インスリンの投与も必要なしで食事指導を受けて帰されました。</p>
<p>最初のうちは先生の指示通りに献立を考え、朝夕と犬の散歩がてら私自身の運動不足解消にも努めて一年も経つと、日課になるどころか油断をして気にしなくなっていました。だからといって体調が悪くなるということはなく、だるさも感じませんでしたから、勝手に治ったものと思っていたのです。これが糖尿病の怖いところで、悪化してもなかなか症状があらわれないものなのです。</p>
<p>それに気づいたのが四年前で、のどの渇き、倦怠感、しびれ感などの自覚症状が出たために血液検査を受けると、血糖値が380、コレステロール値が440、中性脂肪が420と、とんでもない結果でした。おまけに、このままでは腎臓や目をやられるし、動脈硬化の危険も高いのでインスリンを打つように勧められたのです。</p>
<p>インスリンは毎日打つ必要があるため、自分で打てるように看護師さんから教えていただいて練習し、何とかコツを覚えました。でも、そんなに悪いという危機感が薄く、つい打つのを忘れてしまうことがあり、そんなときは300以上に上昇してしまいます。インスリンをうつと230前後にまで下がるものの、それ以下になることはなく、正常値にならないことに不満を持ちながらも何年もインスリンの注射をしていました。</p>
<p>そんなある日、友人から紹介されたのがカバノアナタケです。<br />
１日３～４包飲めば血糖値が安定するといわれ、半信半疑ながら思い切って試してみることにしました。すると、飲み始めて一ヶ月を過ぎた頃から尿糖が低下しはじめ、二ヶ月後には検出されなくなっていたのです。また、血糖値も徐々に下がりだし、四ヶ月後には正常値に納まっていました。もちろん、インスリンもきちんと打っていましたが、効きが良くなったのは確かです。</p>
<p>そこで、最近になってインスリンの量を減らしてみました。<br />
それでも血糖値が上がらないことがわかり、カバノアナタケの力に私も驚いています。<br />
効果があったのは血糖値だけではなく、中性脂肪も低下したうえ、便秘が解消して体重も減りだし、長年の肩コリもだいぶラクになっていました。</p>
<p>会う人ごとに「きれいになった」といわれて、嬉しい今日この頃です。</p>
<p><font size="1">※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋。</font></p></blockquote>
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		<title>熱が高いといいことがある。</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 22:30:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康情報]]></category>
		<category><![CDATA[体温]]></category>
		<category><![CDATA[血行]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、「ガンは熱に弱い？」という記事を書きましたが、熱は高いといいことがある。 「熱」と言いますと、風邪に伴う発熱と考えてしまいがちですが、発熱ではなく、通常の体温を上げると身体にとってとても良い働きがあります。 そもそも、体温が上がることでどういうメリットが私達に起こるのでしょうか？ （子供ってとっても体温が高いですよね！） 体温が上昇すると・・・ ●血行がよくなる。 ●副交換神経が優位になり心身がリラックスする。 ●酵素が活発になり、代謝が上がる。 ●免疫活動が活発になり、細菌・ウイルスを撃退する。 このような素晴らしい働きがあるのですが・・・ 前回、日本人の平均体温は36.5℃と書きましたが、成人の理想的な体温は、36.5～37℃です。これを下回る35℃台の方は、くれぐれも要注意です。 冬よりも夏の方が冷え問題深刻になる方が多いようです。 日頃から身体を温める習慣そして、平熱のチェックをされてみてはいかがでしょうか？ これから、まだまだ暑い日が続きますが、高くしたいのは健康的な基礎体温です。 ６月のこの時期は湿度もかなり高くなっておりますので、熱中症などにもお気をつけ下さいね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.pluscare.co.jp/wp/wp-content/uploads/2011/12/image-10930971690-11305748291-300x225.jpg" alt="" title="" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-980" />先日、「ガンは熱に弱い？」という記事を書きましたが、熱は高いといいことがある。</p>
<p>「熱」と言いますと、風邪に伴う発熱と考えてしまいがちですが、発熱ではなく、通常の体温を上げると身体にとってとても良い働きがあります。</p>
<p>そもそも、体温が上がることでどういうメリットが私達に起こるのでしょうか？<br />
（子供ってとっても体温が高いですよね！）</p>
<p>体温が上昇すると・・・</p>
<p><strong>●血行がよくなる。<br />
●副交換神経が優位になり心身がリラックスする。<br />
●酵素が活発になり、代謝が上がる。<br />
●免疫活動が活発になり、細菌・ウイルスを撃退する。</strong></p>
<p>このような素晴らしい働きがあるのですが・・・</p>
<p>前回、日本人の平均体温は36.5℃と書きましたが、成人の理想的な体温は、<strong>36.5～37℃</strong>です。これを下回る35℃台の方は、くれぐれも要注意です。</p>
<p>冬よりも夏の方が冷え問題深刻になる方が多いようです。<br />
日頃から身体を温める習慣そして、平熱のチェックをされてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>これから、まだまだ暑い日が続きますが、高くしたいのは健康的な基礎体温です。<br />
６月のこの時期は湿度もかなり高くなっておりますので、熱中症などにもお気をつけ下さいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>体験談「人工肛門を免れた！」</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 22:30:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>pluscare</dc:creator>
				<category><![CDATA[カバノアナタケ]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸茶]]></category>
		<category><![CDATA[人工肛門]]></category>
		<category><![CDATA[樺のあな茸]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の体験談は、末期に近い大腸がんで手術をしても人工肛門になりかねないといわれたが「樺のあな茸」を飲み続けて3ヶ月でガンが消失したという大阪府の50歳男性の体験談です。 以下、本文です。 ■人工肛門を免れた！ （男性　50歳　の体験談） 健康だけは自身があったのに５０歳を過ぎた頃から、便の通りが悪くなり１年くらいその状態が続きました。 ところが、ある朝トイレに行くと便に大量の血が混じっていることに気づき驚いて病院へ行ったのです。そこで、触診を受けて直腸に腫瘍らしきものがあるといわれ、後日精密検査を受けました。ファイバースコープや血液検査などの結果６センチにもなる直腸ガンが発見されたのです。 しかも、末期に近い状態のうえガンのある場所が悪くて手術後は人工肛門になるというのです。手術は仕方ないにしても人工肛門だと生活が制限されますから、何とか避けたいと医師に頼み手術以外の治療法を相談しました。 医師は「抗ガン剤と放射線治療の併用で様子を見る手はありますが大腸がんの場合は手術が基本ですから治る可能性は低くなりますよ」と言いました。手術によって治る見込みがあるならうけますが末期に近い状態では切っても無駄だと思って拒否しました。しかし、医師が強く反対するもので私の希望を受け入れてもらえる病院を探して転院し、そこで抗ガン剤と放射線の治療を受けることしたのです。 ところが、自分が望んだ治療とはいえ吐き気や嘔吐だるさ、悪寒関節の痛み、食欲不振といった副作用には根を上げ、心身ともに疲れきって限界にきていました。 そんな折、転院探しを手伝ってくれた友人がカバノアナタケを持ってきてくれたのです。副作用を、少しでも和らげることが出来ればと勧めてくれたものでしたが、彼がいうには大量に飲むとガンそのものを無くす効果を発揮するから諦めないで飲み続けてみろと。 私は、藁にもすがる思いで友人からいわれた１回に３包・１日３～４回という分量を飲みました。 どんなに副作用が苦しくても何も口にしたくない状態でもカバノアナタケだけは命綱だと思って飲んでいました。 現代医学では、限界というならほかの治療法を試すしか方法がないのです。でも、その選択は間違っていませんでした。飲み始めて２週間あまりで吐き気が消えて食欲が徐々に出てきたからです。そして、身体の奥底からじわじわと力がわいてガンと戦っているという手応えを感じました。それからは、友人がいったとおり副作用がほどんとでなくなって穏やかな闘病生活となったのです。 そうなると「負けるものか！」と闘志に燃えてますます食欲がわきそれに比例して体力が猛スピードで回復してきました。目覚しい回復ぶりに医師も不思議がってはいましたが喜ばしいことですから、この調子で治療を進めていこうと積極的に取り組んでくれました。 そして、カバノアナタケを飲み始めて３ヶ月が過ぎたときガンが半分にまで縮小していたのです。この結果に医師たちは肛門を残せるから手術しようと勧めてくれました。しかし、ここまでガンが小さくなった以上私としては、手術をうける意義を感じませんでしたから断って今までの治療を行いました。 その後も、カバノアナタケを大量に飲み続けた結果３ヶ月後にガンが消失したのです。ファイバースコープやCT、超音波検査、血液検査などで転移の有無も詳しく調べてもらいましたがガンはどこにも見当たらず、CEAも正常値をしめしていたのには私自身が驚いたほどです。 普通は、ガンがなくなったといっても腫瘍マーカーは高値であると聞きましたので、これは完治したと思っていい結果に違いないと自身がもてました。あとは、再発をしないようにカバノアナタケを飲み続けるだけのことです。 ※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋 身勝手ではなく、ご自身の強い意思で判断をし治療をされることも時には大事ですね。 自分にとって良い環境というのもとても大事だと思います。 理解ある担当医が見つかるといいですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回の体験談は、末期に近い大腸がんで手術をしても人工肛門になりかねないといわれたが「樺のあな茸」を飲み続けて3ヶ月でガンが消失したという大阪府の50歳男性の体験談です。</p>
<p>以下、本文です。</p>
<blockquote><p><strong>■人工肛門を免れた！</strong><br />
（男性　50歳　の体験談）</p>
<p>健康だけは自身があったのに５０歳を過ぎた頃から、便の通りが悪くなり１年くらいその状態が続きました。</p>
<p>ところが、ある朝トイレに行くと便に大量の血が混じっていることに気づき驚いて病院へ行ったのです。そこで、触診を受けて直腸に腫瘍らしきものがあるといわれ、後日精密検査を受けました。ファイバースコープや血液検査などの結果６センチにもなる直腸ガンが発見されたのです。</p>
<p>しかも、末期に近い状態のうえガンのある場所が悪くて手術後は人工肛門になるというのです。手術は仕方ないにしても人工肛門だと生活が制限されますから、何とか避けたいと医師に頼み手術以外の治療法を相談しました。</p>
<p>医師は「抗ガン剤と放射線治療の併用で様子を見る手はありますが大腸がんの場合は手術が基本ですから治る可能性は低くなりますよ」と言いました。手術によって治る見込みがあるならうけますが末期に近い状態では切っても無駄だと思って拒否しました。しかし、医師が強く反対するもので私の希望を受け入れてもらえる病院を探して転院し、そこで抗ガン剤と放射線の治療を受けることしたのです。</p>
<p>ところが、自分が望んだ治療とはいえ吐き気や嘔吐だるさ、悪寒関節の痛み、食欲不振といった副作用には根を上げ、心身ともに疲れきって限界にきていました。</p>
<p>そんな折、転院探しを手伝ってくれた友人がカバノアナタケを持ってきてくれたのです。副作用を、少しでも和らげることが出来ればと勧めてくれたものでしたが、彼がいうには大量に飲むとガンそのものを無くす効果を発揮するから諦めないで飲み続けてみろと。</p>
<p>私は、藁にもすがる思いで友人からいわれた１回に３包・１日３～４回という分量を飲みました。<br />
どんなに副作用が苦しくても何も口にしたくない状態でもカバノアナタケだけは命綱だと思って飲んでいました。</p>
<p>現代医学では、限界というならほかの治療法を試すしか方法がないのです。でも、その選択は間違っていませんでした。飲み始めて２週間あまりで吐き気が消えて食欲が徐々に出てきたからです。そして、身体の奥底からじわじわと力がわいてガンと戦っているという手応えを感じました。それからは、友人がいったとおり副作用がほどんとでなくなって穏やかな闘病生活となったのです。</p>
<p>そうなると「負けるものか！」と闘志に燃えてますます食欲がわきそれに比例して体力が猛スピードで回復してきました。目覚しい回復ぶりに医師も不思議がってはいましたが喜ばしいことですから、この調子で治療を進めていこうと積極的に取り組んでくれました。</p>
<p>そして、カバノアナタケを飲み始めて３ヶ月が過ぎたときガンが半分にまで縮小していたのです。この結果に医師たちは肛門を残せるから手術しようと勧めてくれました。しかし、ここまでガンが小さくなった以上私としては、手術をうける意義を感じませんでしたから断って今までの治療を行いました。</p>
<p>その後も、カバノアナタケを大量に飲み続けた結果３ヶ月後にガンが消失したのです。ファイバースコープやCT、超音波検査、血液検査などで転移の有無も詳しく調べてもらいましたがガンはどこにも見当たらず、CEAも正常値をしめしていたのには私自身が驚いたほどです。</p>
<p>普通は、ガンがなくなったといっても腫瘍マーカーは高値であると聞きましたので、これは完治したと思っていい結果に違いないと自身がもてました。あとは、再発をしないようにカバノアナタケを飲み続けるだけのことです。</p>
<p><font size="1">※（なぜロシア人は「チャーガ」でガンを治すのか）より抜粋</font></p></blockquote>
<p>身勝手ではなく、ご自身の強い意思で判断をし治療をされることも時には大事ですね。<br />
自分にとって良い環境というのもとても大事だと思います。<br />
理解ある担当医が見つかるといいですね。</p>
]]></content:encoded>
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