ホルミシスルーム生命の泉からのお知らせ

ホルミシスルーム

  • ホルミシスルームとは

    ホルミシスルーム室内

    ホルミシスルームとは、ラジウム温泉で有名な玉川温泉や三朝温泉から放出されるラドンの一番効果的な濃度を保つことに成功した健康施設です。これにより体の細胞に対して有効な作用を安定的に得られることが可能となりました。

    ラドンは、私たちの身体を正常化する力を発揮することが研究で明らかになってきています。細胞が刺激を受けて活性化し、細胞が復活することにより免疫力や治癒力を向上させることが期待できます。

  • 不安定な自然環境とは違い、ホルミシスルームでは安定的

    ラジウム温泉

    湯治など自然環境では風が吹くとラドンが飛んでしまい雨が降るとガスは不安定になってしまいますが、ホルミシスルームでは安定したラドンガスが得られます。常に一定量が出る環境がホルミシスルームなのです。

  • ラジウム泉とどう違う『ホルミシス効果』

    ホルミシスルーム効果
  • 海外では古くから認められています。

    海外のホルミシス施設

    オーストリアのバドガシュタインは中世に始まるラドン温泉の発祥の地です。 ラドン洞窟の坑道内は70%~90%という高い湿度と37℃~40℃の温度の中、世界平均の3000倍といわれるラドン濃度により高い治療効果を上げています。適応症状は関節リウマチ、呼吸疾患、糖尿病、高血圧などの慢性進行性疾患ですが近年では若さと健康を維持するために訪れる人も多くなっています。

    現在、世界中で放射線ホルミシスの研究がなされ、続々と効果が報告されております。 ガンをはじめ、糖尿病やアルツハイマー病、パーキンソン病、リウマチ、多種関節炎、腰痛、C型肺炎、神経痛、アトピー性皮膚炎、腎臓の働き、など現代人が悩まされている多くの生活習慣病、アレルギー疾患、自己免疫性疾患等難病の治療と改善に低線量放射線は大きな効果をもたらすと期待されています。 さらに、老化や疫病予防、若返りにも放射線ホルミシスの応用が期待されています。